クリスマスは教会へ2019年12月18日読了時間: 1分12月8日(日)12:00〜14:00 クリスマスマーケット12月14日(土)11:00〜14:00 教会学校クリスマス12月22日(日)10:00〜14:00 クリスマス礼拝&祝会12月24日(火)18:00〜19:00 クリスマスイブ燭火礼拝が行われます。みなさまお誘い合わせの上ぜひいらしてください♪
2026.5.17説教要約 エフェソ 2:14-22「わたしたちは主の住まい」 井上創牧師パウロはエフェソ教会の中に起こった対立・分裂の危機に対して、和解を勧めるためにこの手紙を書いたのでしょう。それでは、どのようにして異なる思いを抱く者たちが一つになることができるのでしょうか。 パウロの語っていることをよく聴いてみると、まず二つのものが一つになってから、「敵意を滅ぼす」「律法を廃棄する」「平和を実現する」という順番になっていることがわかります。敵意が消え、対立の原因になっている律法
2026.5.10説教要約 ヨハネ 20:24-31「わたしの神よ」 井上創牧師イエスさまが復活して弟子たちのところに来たとき、トマスだけがその場にいませんでした。後になって、復活したイエスさまに会ったと仲間たちに聞かされたトマスは、「わたしは決して信じない」と口にします。しかも、「この指を釘跡に入れ、この手をそのわき腹に入れてみなければ」と。 これは本気で言っていたわけではないでしょう。実際にそういうことがしたかったのではなくて、自分のいないときに来たイエスさまに腹を立て
2026.5.3説教要約 マタイ 11:25-30「幼子を待つ」 井上創牧師イエスさまは神の国の秘密について、神さまはそれを「幼子のような者にお示しになりました」と語ります。知恵ある者、賢い者が自分の力で難局を乗り切ろうとするのに対して、この「幼子のような者」とは、親を信頼する子どものように、神さまを信頼して委ねる者を意味しているのではないでしょうか。そのような者たちにはこの世界で起こるさまざまな事柄の中に神さまの御業を見出すことができるのでしょう。 この世界には自力を
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